驚異の霊媒師
     
 
 

三浦淳一からサイトに訪れて頂いた方々へ一言

霊媒師「三浦」
       
   氏名 三浦淳一(みうら じゅんいち)
   年齢

39歳

   職業 宿星詠み師(霊媒師)
   住居 愛知県在住
   趣味 釣り、ドライブ
   好物 焼肉、しゃぶしゃぶ
   愛車 アルファード
  マイブーム 碌寳焼(ろっぽうやき)
       




■1975年 愛知県安城市にて生まれる
■5歳の時、家の大黒恵比寿の置物が動いているのに遭遇する
■15歳の時、自動書記※により短編小説を書く
※自動書記:霊あるいは特定の高い霊体または意識が霊能者あるいは特定の資質を有した人間の手やキーボード等を用いて文字や文章を記載させる現象
■16歳の時、実家の仕事先の薬師如来が枕元に立ち、助けを求めてきた
■18歳の時、仕事先で重大事故に遭遇するが、奇跡的に無傷で生還。
 事故が起こる三日前より胃が持ち上げられる感覚に襲われていた

26歳の6月のある日、仕事が終わり深夜の1:30ごろ奈良の社宅へ車で帰る時の出来事。
突然、耳に下駄の様な音が飛び込んできた、それから5分ほど走り農道に差し掛かった時
道の先で煙の様な白い物体が見えてきた。三浦の感覚の中ではそれが実在の人物ではなく
また、人以外の物質でないこと直感した。
その物体はやがて薄紅色の淡い着物を着た綺麗な女性の姿を変え、こちらをじっと見つ
めながら近づいてくる。さすがに恐怖を覚え、目を合わさずに運転に集中したが、三浦の
興味は車のスピード上げる事を拒みつつ、低速でその女性との距離を少しずつ縮めて
いった。車とすれ違った瞬間、着物の女性は立ち止まり三浦に微笑んだ。
とても綺麗な目、年齢は30位だろうか?
すれ違った後、ルームミラーはその女性の姿を捕らえることは無かった。
気持ちの中で不思議と恐怖感が消えていた、何故なら三浦は以前にその女性に会って
いる事をはっきりと思い出したのである。
某ファーストフード店で働いた時の出来事、ある日、その女性が突然に現れた。
こちらをじっと凝視し、今と同じように綺麗な目で微笑んでいた。
その人に気が付き、アルバイトに見に行かせた時、すでにその女性の姿は消えていた。
その時、幽霊でも見たのかと思って不可思議に思っていたが、今、はっきりと理解した。
その女性が神的な存在 又は神様の使いだったことを。
そんな事があってから2ヵ月後、三浦は自分の能力に次々と目覚めるのであった。

やがて幽霊(霊魂)の存在をはっきりと感じるようになり、他人についている 守護霊(守護神)又は悪霊的存在の霊魂を見極めることが可能となった。
また、他人の運命が映像になってスライドのように次々と見えるようになり「宿星詠み」ができるようになりました

ある日、自分の神様の存在に気が付き、会話が可能となり、 またそれを境に自分の神様の仲間の神仏の力も借りられるようになったのです。それ以降は 徐霊に強い力を発揮できるようになった。
その4ヶ月後には自分の気と神様の力を凝縮して患部に飛ばす事により治療を行う「念治療」が可能となり、脳溢血で半身不随となった人を1時間あまりで箸が持てるように なるまで治療するという偉業を成し遂げました。

それ以降は家屋の霊道や鬼門から裏鬼門に抜ける鬼道を見ることができるように なると同時に封じたり、結界を張ることも可能となりました。

その驚異の霊能力は、「みうらっち・たっちゃん」のミラクルツアーで詳細に紹介されていますので、
是非ともご覧 下さい。

 
 


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